無限といっても良いくらい広い宇宙に地球と類似した条件の星が存在しない訳がない。
条件が整っていれば生命が発生していても不思議はないし、人類が誕生していて不思議はないでしょう。アメリカジョッキークラブカップ予想で競馬で一攫千金を当てる人もいるぐらいだからきっと存在します。
ただ、いきなりUFOで地球に飛来したりするのは難しいとは思うけれど。
さてそんな地球に環境が近い星が発見されたというお話なのですが、最近になって発見され始めたそうで、これは観測技術の向上によるとのこと。
数から言うと、理屈ではいくらでもありそうな物なのに今まで発見できなかったのは、巨大地球型惑星とはいえ惑星の規模からいうとまだまだ小さかったから観測技術、機材の向上を待たなければ発見できなかったと言われると、納得せざるをえない。
しかしこうして巨大地球型惑星の存在が明らかになってくると生命の有無を確認したくなる。
地球上の生物が環境に適応して生存していることと同様に、地球と異なる環境で生存できる未知の生命がいないとは限らない。
それが微生物であったとしても、新たなる発見にたいする憧れ・競馬予想のように観測技術を向上させるのだろう。
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